井原山2011/03/20 08:00

2011年3月17日(木)曇りのち晴 
井原山 山頂温度 −3度
週明けは1月の気温になり、前日は山間部で雪も降ったようだ、
ワンゲルの後輩:カッパ君、脚長おじさん、アヤコ、ユミ 計5名で
水無し駐車場ー水無し渓谷ー井原山ーアンの滝分岐ー駐車場
所用時間:2時間30分
井原山頂は寒かったので記念写真を撮って直ぐに下る
昼食は登山口のベンチで、ここも冷えた。

          アンの滝方面の分岐 雪の重みの倒木

              残雪がかなりあり

              木の周りは気温が高いのか

              井原山への縦走路

                 糸島見台       

         サイハイランの葉 片葉のみしかないのが特徴

          開花まじかのホソバナコバイモ  


福寿草2011/03/13 06:37

         2011年3月12日(土)晴 

福岡から早朝、自宅を5時30分出発し、カッパ君を拾い、都市高速ー太宰府インター基山PAでTさんと合流 

メンバー3人 カッパ君、Tさん、ヤマボウシ

松橋IC-宮原ー五木ー迎烏帽子林道ー第2駐車場へ 8時30分着
ここから登山道ー迎烏帽子をめざす

第2駐車場ー福寿草の群落地ー仏岩ー迎烏帽子 2時間
下りは仏岩に登りーピストンで第2駐車蔵へ 往復4時間30分 
15台くらいは駐車可能

第2駐車場まで登山口から林道を10分弱、距離と高度がかせげる。
群落地も近い、このコースは駐車場に簡易トイレもこの季節は用意されている。

帰りは五木♨に 登山口にアンケートを出せば半券に割引き券=200円/人で入浴でsきた。

自宅着18時ちょうどでした。


            もすぐ群落地(30分くらいで)
           
              岩のすきまに福寿草
           キンポウゲ科と葉をみてすぐ判る

             ちょうど盛りを迎えていた

            迎烏帽子山頂(1302m)
 
            仏岩から迎烏帽子方面

          仏岩 登山者で二賑わう 足下には福寿草

                 分岐 第2駐車場へ

マンサク2011/03/13 06:18

2011年3月8日 脊振山系 鬼が鼻へ
脊振林道を利用し椎原峠へ車を上げる。この場所から徒歩20分で鬼が鼻へ
届くことが出来る。
マンサクの花は果たして裂いてくれているだろうか、『あそこに咲いてます』と登山者の声。道標の上部に黄色い花が見える。マンサクだ。。
今年は雪が多かったので多少開花が遅れているようだ。
猟師岩方向の稜線には満開のマンサクが現れる。青空も時々のんぞく。

シャクナゲの蕾の様子も少し歩いて確認するが、蕾を付けたものは少ない。
今年も花は咲いてくれないだろうか?

        
               マンサク UPで

                満開のマンサク
                
             岩場をバックに咲くマンサク

               青空が美しい

              北斜面には残雪

           鬼が鼻岩から福岡方面 ワイド写真


本の紹介2010/05/18 11:03

『中高生の成功哲学』鉄則101か条が出版されています。
作者はカーショップ:モンテカルロ(ジャスダック上場)の創業者で現在相談役の森田浩市さんです。創業にいたる苦労や失敗などの人生哲学です。中高生を持つ親にとって必見の1冊です。本社が広島なので広島の書店ではベストセラーになっております。また、学校への講演活動も幅広くされています。
森田塾開校

『中高生の人生哲学』
発売:南々社
ISBN978.4931524.76.7
定価:1300円(税別)

脊振讃歌2010/05/18 08:27

表紙はオオキツネノカミソリ
脊振山系の自然と草花を10年かけて撮影した写真集『脊振讃歌』
です。写真集に加えて、はなごよみ、登山地図、能古の島から見た脊振山系の全景など脊振の魅力満載の写真集です。
紀伊国屋、丸善、など書店でもお買い求めでします。近くに書店がない、本を置いてないなど有りましたら、メールにてご注文ください。
福岡市のアウトドアショップ:ラリーグラスでも在庫しております脊振の魅力が一段と上がります。
発行:櫂歌書房
発売:星雲社 (ISBN9784.434.11580.6)
定価1800円(税抜き)
配達:送料込み1990円(振込料なし)